あの会話をきっかけに【キャリコンサロン編集部】#24

本記事は所属しているキャリコンサロン編集部にて作成しているnoteの転載記事です。
内容は元記事と同じです。


週の真ん中のアウトプットであるnoteを書き始めて以来、最大の関門がやってきた様な気がする奥山です。

今年入会したキャリコンサロンの中のひとつの活動であるキャリコンサロン編集部は、まさに、対話に磨きをかけ続けている集団です。。


今週のテーマはあの会話をきっかけにということで、本当に難しいテーマが来たなと、身構える思いです。なぜなら、人との会話なんて3分後には忘れてしまうワタクシですので、大変困っております!

我武者羅になれ!

これは高校の時の部活の練習試合で伺った学校の先生から言われた言葉でした。

確か、2年生のときだったと思います。その時は、ご多分に漏れずお多感な時期でもあり、部活の練習もキツい、私生活も彼女がいなくて寂しい、勉強も難しくて大変、、、そんな時期だったと思います。

他にも、秋鮭、栗ご飯や松茸ご飯、焼き芋など、美味しいものの目白押しです。最近ですと、梨がほんとうに美味しくて、毎日食べても飽きないくらいです。

定期的に練習試合で群馬のとある高校に行くのですが、上記のように色々な「大変」が重なったときの練習試合が終わった後、先方の先生がこう言ったんですよね。

人生はウン十年と長い!その長い人生の中で、3年だけでも我武者羅になりなさい。その経験は今後の人生に活きてくる

当時は、その言葉の深さはわかりませんでしたが、「部活頑張るぞ〜」という気持ちになり、キツい練習でもモチベーションを上げて頑張れるようになりました。

続きはこちらからご覧くだだい!

 

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